
電気工事業界では、現在どの会社も人手不足にあえいでいます。
やはり、ブルーカラーで仕事が非常にきつい、というイメージがあるからでしょう。
実際に、社員の思いを顧みない会社も、たくさんあるようです。
この仕事は、人々の幸せな暮らしには欠かすことのできない、本当に素敵なものです。
しかしその魅力が伝わらなければ、業界のイメージを変えることはできません。
そのためには、やはり工事会社は「人」を大事にしないといけない。
セイブでは、社員がやりがいのある仕事をし、頑張った分をしっかり還元しています。
勤続年数が長いのも、そういった点を社員が気に入ってくれているからだと思います。
「がんばる人が、幸せになるための会社」を。
これからも私は、この思いを貫いていきます。
| 代表取締役 宇野本 好明 |
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駆け出しのころの社長は、どのようでしたか?
何もないところからのスタートだったので、本当にいろんな苦労はしてきましたね。「無」から「有」を生み出すには大きな力が必要です。すべてがチャレンジですからね。
しかしそんな苦労を乗り越えてきたからこそ、今があると思っていますので、
未経験でセイブに入社される方にも頑張ってほしいと思います。
社長から見て、セイブの社員はどのような人たちですか?
みんなやる気があって、素直で、誠実な仲間、という感じですね。でも遊ぶ時はしっかり遊ぶし、仕事との切り替えがうまいといった感じでしょうか。
社長にとって、「働く」とはどういうことですか?
生きていくために働くというのは当たり前のことですが、職場が「やりたいことに挑戦できる場」であれば、より良い人生を送れると思っています。
ですから仕事は、「人生を充実させるために大切なもの」ですね。
これからセイブをどうしていきたいですか?
競合他社と比べて、セイブの優れている点は、大手サブコンの協力業者として施工管理ができること、レベルの高い技術者を動員できること、
それに、チームワークを活かした責任施工力があること、だと考えています。
これからは、セイブの強みをさらに伸ばし、
電気工事業者としての業界内でのポジションを確固たるものにしたいと思います。
将来的には、より多くの人たちに「設備工事業界で働いてみたい」と思ってもらえるよう、
セイブが業界全体を良くしていきたいですね。
このページを見ている人へのメッセージ
セイブは、明るく元気で、やる気溢れる人財集団を目指しています。もしあなたが仕事もプライベートも充実した人生を送りたい、と思っているなら、
ぜひ一緒に頑張っていきたい。
自分の夢を、セイブの仲間たちと実現できるよう、チャレンジしてほしいと思います。
- 月に1度、会社の会議終了後に懇親会を行い、
そこでは社長を含めて上司と気軽に色々な話ができます。
体調を悪くして現場を休んだ時などは、かなり心配していただきました。 - 社長は人情味あふれる人だと思います。
- チャレンジスピリッツがあり、お客様に対しても堂々と物が言える、頼りになる社長です。
- やる時はやり、遊ぶ時は遊ぶというように、何事にも一生懸命なところに尊敬させられます。
- 社長は、社員や下請けの人たちを大切に思っています。
- 社長は、時には社員のことを考えて厳しいことも言いますが、やはり良い人だと思います。
- 社長は仕事に対してとてもまじめです。
- 仕事のことでもプライベートのことでも、親身になって相談に乗ってくれます。
- 社長も上司も、社員と同じ目線で接してくれるので、会社としての一体感があります。
- 厳しい面と、やさしい面を持ち合わせています。
上司と部下の間に壁はなく、いい関係を築けているのがセイブの特徴だと思います。
